為替ニュース

直近の決算発表予定

2012年11月8日木曜日

日経ニュース・朝版(11/8)

主要ニュース
ジャンル別速報ニュース
【経済】
【企業】
【国際】
【政治】
【マーケット】
【社会】
【スポーツ】

みんなの外為 !今日の重要経済指標(11/8)

予想(コンセンサス) :6.7%
ユーザー予想 :
上昇 40% 下落 60%
関連指標の動向 :
上昇55% 下落27%
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:6.0pips
上昇時平均幅:3.0pips
下落時平均幅:-2.0pips
下落時安値幅:-4.0pips
予想(コンセンサス) :7,618億円の黒字
ユーザー予想 :
上昇 38% 下落 62%
関連指標の動向 :
上昇25% 下落44%
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:10.0pips
上昇時平均幅:7.0pips
下落時平均幅:-2.0pips
下落時安値幅:-5.0pips
予想(コンセンサス) :4,135億円の赤字
ユーザー予想 :
上昇 48% 下落 52%
関連指標の動向 :
上昇25% 下落44%
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:10.0pips
上昇時平均幅:7.0pips
下落時平均幅:-2.0pips
下落時安値幅:-5.0pips
予想(コンセンサス) :-2.1%/-4.9%
ユーザー予想 :
上昇 68% 下落 32%
関連指標の動向 :
上昇45% 下落42%
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:4.0pips
上昇時平均幅:1.0pips
下落時平均幅:-3.0pips
下落時安値幅:-4.0pips
予想(コンセンサス) :500人増
ユーザー予想 :
上昇 57% 下落 43%
関連指標の動向 :
上昇50% 下落33%
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:4.0pips
上昇時平均幅:2.0pips
下落時平均幅:-2.0pips
下落時安値幅:-4.0pips
予想(コンセンサス) :108億ユーロの黒字
ユーザー予想 :
上昇 34% 下落 66%
関連指標の動向 :
上昇29% 下落36%
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:4.0pips
上昇時平均幅:3.0pips
下落時平均幅:-2.0pips
下落時安値幅:-4.0pips
予想(コンセンサス) :155億ユーロの黒字
ユーザー予想 :
上昇 23% 下落 77%
関連指標の動向 :
上昇29% 下落36%
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:4.0pips
上昇時平均幅:3.0pips
下落時平均幅:-2.0pips
下落時安値幅:-4.0pips
予想(コンセンサス) :0.50%に据え置き
ユーザー予想 :
上昇 77% 下落 23%
関連指標の動向 :
上昇45% 下落27%
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:3.0pips
上昇時平均幅:3.0pips
下落時平均幅:-3.0pips
下落時安値幅:-4.0pips
予想(コンセンサス) :0.75%に据え置き
ユーザー予想 :
上昇 71% 下落 29%
関連指標の動向 :
上昇45% 下落27%
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:5.0pips
上昇時平均幅:4.0pips
下落時平均幅:-3.0pips
下落時安値幅:-7.0pips
予想(コンセンサス) :21.00万件
ユーザー予想 :
上昇 63% 下落 37%
関連指標の動向 :
上昇35% 下落41%
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:3.0pips
上昇時平均幅:1.0pips
下落時平均幅:-4.0pips
下落時安値幅:-4.0pips
予想(コンセンサス) :450億ドルの赤字
ユーザー予想 :
上昇 58% 下落 42%
関連指標の動向 :
上昇41% 下落41%
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:13.0pips
上昇時平均幅:10.0pips
下落時平均幅:-7.0pips
下落時安値幅:-11.0pips
予想(コンセンサス) :36.6万件
ユーザー予想 :
上昇 65% 下落 35%
関連指標の動向 :
上昇50% 下落33%
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:12.0pips
上昇時平均幅:8.0pips
下落時平均幅:-7.0pips
下落時安値幅:-9.0pips
予想(コンセンサス) :15億加ドルの赤字
ユーザー予想 :
上昇 58% 下落 42%
関連指標の動向 :
上昇42% 下落8%
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:13.0pips
上昇時平均幅:10.0pips
下落時平均幅:-7.0pips
下落時安値幅:-11.0pips
予想(コンセンサス) :+0.2%
ユーザー予想 :
上昇 67% 下落 33%
関連指標の動向 :
上昇37% 下落42%
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:10.0pips
上昇時平均幅:6.0pips
下落時平均幅:-10.0pips
下落時安値幅:-14.0pips

2012年11月7日水曜日

証券ディーラー「プロの視点」(11/7)

Index
■ 明日の株新聞 「米大統領選を消化 新テーマの準備を!」
■ 今日の東京市場から 「日経平均は2円安 米大統領選情勢で神経質」
■ 本日の注目相場 「中核銘柄はまちまち 決算銘柄の活躍に同業も連れ高」
■ 本日の注目銘柄シューティング! <7201>日産自動車、 <2432>ディー・エヌ・エー、 <4612>日本ペイント
明日の株新聞
米大統領選の投開票日となった昨晩の米国市場が事前のポジション調整からイベント通過後を見越した買いが優勢となり、買い先行の展開となった本日の株式相場ですが、場中は米大統領選の情勢に神経質な反応を見せ、今晩の米国市場下落を先取りした売りで株価指数は伸び悩む動きに。
ただ、米大統領選情勢に揺れた全体相場の影響を除くと、決算銘柄など個別視点の売買が主導しています。

日経平均株価は小幅続落。
日中は買い先行から後場寄りの急落など動く場面もありましたが、前日からの下げ幅はわずか2円に留まりました。
前場で現職オバマ大統領の再選可能性の高まりとともに円買いで軟化したものの、後場で再選報道が浸透したあとは、前営業日終値近辺でのもみあいに終始しています。

5日配信版の当欄で「大勢判明は日本時間7日」と指摘していたように、昨晩の米国時間帯で米大統領選の投票が行われたあと、東京時間帯で開票を確認していく格好に。
オバマ大統領の再選可能性が高まったとして為替相場では緩和圧力強化が期待されるドル安・円高に動いたことから、相場を押し下げました。

ただ、前述したように午後に再選報道が伝わると出尽くし感から円買い圧力が和らぎ、相場も持ち直す動きに。
相対的なユーロ上昇とともに底堅く推移しています。

取引時間後半では時間外取引の米指数先物でダウ平均が30ドル前後の下落を確認。
今晩の米国市場反落を備える動きが見られていましたが、欧州時間帯からは先物取引でダウ平均が上昇に転じるなど、現時点では今晩の米国市場にも続伸期待が高まってきました。

さて、重要イベントをひとつ消化した格好ですが、国内では決算発表シーズン終盤から、金曜日のオプションSQ算出を控えるなか、株価指数は大台9000円を中心とする節目意識の高まり、そして個別視点での材料物色は週明けまで続きそう。

当欄の投資戦略としても「決算銘柄を中心とした個別物色」を推していましたが、本日では10月31日のインターネット会員A情報で買い推奨していた日本ペイント <4612>、11月5日のインターネット会員A情報で買い推奨していたテンプホールディングス <2181>がそれぞれ決算評価で買い進まれるなど、好決算銘柄が順当に活躍しています。

ただ、この個別視点での売買戦略も決算発表シーズンに即したもの。
重要イベント消化から、相場のターニングポイントになりやすいSQ算出を控える局面となり、ちょうど決算発表も週明けで一巡する「決算シーズン後の基調変化」に備えて、新たな投資テーマを探っていきたいところ。
今日の東京市場から
昨晩の米国市場は大幅高。
米大統領選の投票日を迎え、事前のポジション調整から通過後を見据えた買いが優勢となっています。

直近ではイベント警戒のポジション調整が見られていたこともあり、米大統領選の投票日を迎えたこの日はイベント通過後を見据えた買いが優勢。
ダウ構成銘柄はAT&T、インテルの2銘柄を除く28銘柄が上昇着地となりました。

1984年以降、7回実施された大統領選挙で、投票日のS&P500が平均で0.9%の上昇が見られるなど、アノマリー通りの需給要因による買いが株価指数を押し上げています。

ダウ平均株価は、前営業日比133.24ドル高の13,245.68ドル。
ナスダック総合指数は12.27ポイント高の3,011.93ポイントで取引を終えました。

為替相場では、欧米株式相場上昇とともにドル、ユーロが上昇。
ただ、開票タイミングとなった東京時間早朝では、やや円買い圧力が強まり、1ドル80円台前半、1ユーロも102円台後半の水準で取引されています。

東京株式市場では、米国市場上昇、為替相場の円安推移を追い風に買いが先行。
日経平均株価は9030円の反発スタートに。

寄り付き後は、日経平均株価の大台9000円回復も為替相場で円買い圧力の高まりが見られているほか、時間外取引の米指数先物も弱含んでおり、上げ幅を消す展開。
マイナス圏に沈むなど、伸び悩みました。

注目されている米大統領選でオバマ大統領の再選可能性が高まったとして為替相場では緩和圧力強化が期待されるドル安・円高に動いており、後場寄りでは日経平均株価が下押ししたものの、再選確実の報道とともに円買いも一服。
相対的なユーロ上昇が見られると下げ渋る動きとなっています。

日経平均株価終値は、2.26円安の8,972.89円。
東証1部の売買代金は概算で1兆1201億円。
東証1部の売買高は概算で18億5627万株。
値上がり銘柄は661(39%)に対し値下がりは834(49%)、変わらずは174(10%)となりました。
本日の注目相場
米大統領選情勢とともに為替相場、株価指数が神経質な反応を見せたことで、中核銘柄のトヨタ <7203>、キヤノン <7751>の国際優良株、三菱UFJFG <8306>、三井住友FG <8316>のメガバンクなどはまちまちの動きに。

売買代金上位では、値動きの大きいソフトバンク <9984>、パナソニック <6752>が進出。
決算銘柄のディー・エヌ・エー <2432>、日産自動車 <7201>、住友鉱山 <5713>、国際石油開発帝石 <1605>らが賑わっています。

また、好決算銘柄からの連想買いでグリー <3632>、ホンダ <7267>なども連れ高。
米大統領選での現職オバマ大統領再選可能性とともにドル安、商品市況高が進み、三菱商事 <8058>、三井物産 <8031>ら総合商社が強含みました。

セクターでは、国際石油開発帝石 <1605>、石油資源開発 <1662>の鉱業、決算人気で買われた住友鉱山 <5713>の非鉄、前営業日から物色が継続した中部電力 <9502>、関西電力 <9503>の電気ガスが業種別株価指数騰落の値上がり上位となっています。

また、新日鉄住金 <5401>、JFEホールディングス <5411>の鉄鋼、旭硝子 <5201>、日本板硝子 <5202>のガラス製品、王子ホールディングス <3861>、レンゴー <3941>の紙パルプなど素材系業種が続きました。

一方、日本航空 <9201>の空運業、JT <2914>の食料品、日立キャピタル <8586>、三菱UFJリース <8593>のその他金融らが値下がり上位となっています。

個別では、増額の日本ペイント <4612>、決算評価でドンキホーテ <7532>、減額アク抜けの堀場製作所 <6856>、格上げの住友ベークライト <4203>らが並びました。

新興市場では、バイオ関連のカイオム・バイオサイエンス <4583>、スリー・ディー・マトリックス <7777>、タカラバイオ <4974>らが売られた半面、ナノキャリア <4571>、テラ <2191>らが買われるなど、まちまちな反応に。
軽量級ではガンホー・オンライン・エンターテイメント <3765>、パピレス <3641>、モブキャスト <3664>、イーブックイニシアティブジャパン <3658>、エニグモ <3665>などに短期資金が集まっています。
本日の注目銘柄シューティング!
<7201>日産自動車 705円 前日比+28円(+4.14%)
急反発。
前営業日引け後に通期業績予想の下方修正を発表したものの、併せて発表した第2四半期決算が増収増益着地を果たし、事前にホンダ <7267>などの減額を確認していたこともあり、再評価の買いを集めたようだ。
野村證券が投資判断「買い」を継続、目標株価を830円から880円に引き上げたことも支援材料となっている。


<2432>ディー・エヌ・エー 2,642円 前日比+48円(+1.85%)
続伸。
前営業日引け後に発表した第2四半期決算が事前予想を上回る好内容となり、第3四半期予想も大幅増益を計画するなど、高成長続く業績を評価した買いが入っている。
同業のグリー <3632>にも連想買いが入った。


<4612>日本ペイント 678円 前日比+41円(+6.44%)
急騰。
前営業日引け後に発表した第2四半期決算が大幅増収益となり、通期業績予想の増額修正、配当予想の増額を発表したことが好感されている。
前回業績開示の8月にも人気化した経緯があり、業績確認後は買い進まれたが、材料人気の域を出ず、8月同様に買い一巡後は伸び悩んだ。

日経ニュース・夕版(11/7)

主要ニュース
ジャンル別速報ニュース
【経済】
【企業】
【国際】
【政治】
【マーケット】
【社会】
【スポーツ】

日経ニュース・昼版(11/7)

主要ニュース
ジャンル別速報ニュース
【経済】
【企業】
【国際】
【政治】
【マーケット】
【社会】
【スポーツ】
【ピックアップ情報】

日経電子版 マーケット(11/7)

【編集部から】
米大統領選が全米各州で一斉に投票日を迎えました。

再選を目指す民主党のオバマ大統領が共和党のロムニー候補を激戦州でややリードしていますが、その差はわずかで、大接戦といわれています。

もちろん、この原稿執筆時点(日本時間6日夕)で、結果はわかりません。

今後の株式・金融市場への影響について、電子版では様々な分析・見方が飛び交っています。

こうした気迷いムードを反映してか、6日の東京株式市場は売り買いどちらに傾くことなく、日経平均株価は小幅安で取引を終了しました。

有権者の審判が下った後、大統領選の行方を見守っていた世界のマネーがどこに向かうのか。

電子版マーケットの「株式FOCUS」「NQNスペシャル」などでお読みください。

(電子報道部次長 小野学)
【注目の新着記事】
【お薦めコラム】

日経ニュース・朝版(11/7)

主要ニュース
ジャンル別速報ニュース
【経済】
【企業】
【国際】
【政治】
【マーケット】
【社会】
【スポーツ】

日経ビジネスオンライン

■ ピックアップ
今年10月のある晴れた土曜日、私は娘の通う大学に足を運んだ。
娘はある私立大学の3年生。
そう、現役の就活生である。
その日は大学で就活生の保護者のための就活説明会が開催されたのだ。
行ってみて驚いた。
日本経済再生の起爆剤と期待される各国・地域との経済連携。
民主党政権は、TPP(環太平洋経済連携協定)の交渉参加にいまだに踏み切れずにいる。
打開策はあるのか。
野田佳彦首相の側近でもある近藤洋介・経済産業副大臣に展望を聞いた。
「あなたは人が稼いだ金のおこぼれで食っていて、楽しいですか?」そう言われてムッとした方のために、これからちょっとお話しさせていただきます。
まずはこの不遜な「バンドマン社長」から、自己紹介をさせてください。
iPS細胞の成果で山中伸弥京都大学教授のノーベル賞受賞。
日本中が沸いた快挙だが、そこに至るまでには、基本特許を巡り海外企業と紛争が生じかねない事態も生じていた。
日本の研究開発を巡る2つの課題が浮かび上がる。
1位 2位 3位
■ 新着
┌┐
└■ マネジメント
┌┐
└■ IT・革新
┌┐
└■ アジア・国際
┌┐
└■ ライフサプリ
■ アクセスランキング
1位2位3位4位5位

みんなの外為 !今日の重要経済指標(11/7)

予想(コンセンサス) :-0.1%/-0.8%
ユーザー予想 :
上昇 56% 下落 44%
関連指標の動向 :
上昇45% 下落27%
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:3.0pips
上昇時平均幅:2.0pips
下落時平均幅:-6.0pips
下落時安値幅:-8.0pips
予想(コンセンサス) :-0.7%
ユーザー予想 :
上昇 46% 下落 54%
関連指標の動向 :
上昇41% 下落44%
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:4.0pips
上昇時平均幅:3.0pips
下落時平均幅:-2.0pips
下落時安値幅:-5.0pips



2012年11月6日火曜日

『みんなの株式』(11/6)

──────────────────────────────────
◎ 週間相場展望(2012.11.5〜)〜海外のビッグイベントがポイント〜
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
先週(10月29日〜11月2日)の国内株式市場は、週初よりNY市場がハリケーン
の影響で2営業日続けて休場になるなど、予期せぬサプライズが発生したこと
で、外部環境などの手掛かり材料が見当たらない中、国内では前半は日銀金
融政策決定会合を巡る思惑に一喜一憂する展開となった。そして、NY市場が
休場明けした週半ば以降は、国内では企業業績への警戒感が高まった他、米国
では週末の注目イベントを意識しつつ、為替相場を睨みながら方向性を確認す
るような展開となった。
→→→ http://money.minkabu.jp/36175

──────────────────────────────────
◎ 今週は、6日(火)のアメリカ大統領選に注目
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
今週は、6日(火)のアメリカ大統領選に注目
・・・オバマ大統領再選ならば、上値の重い展開の可能性高い・・・

先週の予測では、もみあいが続くが上値重く、下値を試す動きを想定し、
30日(火)の日銀の金融政策の発表後は材料出尽くしで下への可能性が強いと
しました。これまでの動きは、上は200日移動平均線(10月29日時点9064円)、
下は25日移動平均線(8853円)、75日移動平均線(8858円)にサポートされ、
この間での往来相場となっていました。
→→→ http://money.minkabu.jp/36191

──────────────────────────────────
◎ パナソニックが最終赤字で無配、WOWOWなどに見直し機運
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
パナソニック[東1](6752)が、10月31日大引け後に今3月期の最終損益の見
通しを500億円の黒字から7650億円の赤字に引き下げると発表。年間配当も
63年ぶりにゼロ(前期は10円)、米スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)
が長期発行体格付けと長期優先債券格付けを「シングルAマイナス」から
2段階引き下げ「トリプルB」にしたことも嫌気され、75年2月以来の
400円割れと処分売りが続いています。
→→→ http://money.minkabu.jp/36232

──────────────────────────────────
◎ 調整を繰り返しながら育つ金価格
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
金市場(ドル建て価格、以下同じ)にとって高値更新への必要条件といえる
QE3(量的緩和策第3弾)が発動されて早くも2ヵ月になろうとしている。
発表当日の9月13日に前日比38.4ドル高と半年ぶりの1770ドル台に水準を切
り上げた金価格(NYコメックス・中心限月)は、その後1ヵ月にわたりこの水
準を維持しながら推移した。
→→→ http://money.minkabu.jp/36215

───11月6日の相場概況&市況ニュース
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

◇◇◇相場概況◇◇◇

・日経平均株価
8,975.15 (15:00) -32.29 (-0.35%)
http://minkabu.jp/stock/100000018?_mail121106

・TOPIX 東証株価指数
744.88 (15:00) -3.07 (-0.41%)
http://minkabu.jp/stock/KSISU1000?_mail121106

・ダウ工業株30種平均
13,112.44 (11/05) +19.28 (+0.14%)
http://minkabu.jp/stock/.DJI?_mail121106

・ナスダック指数
2,999.66 (11/05) +17.52 (+0.57%)
http://minkabu.jp/stock/.IXIC?_mail121106

◆◆◆市況ニュース◆◆◆

【マーケット最前線:◎ 6日の大引け概況】

6日の東京株式市場は日経平均株価が続落し、8975円15銭
(前日比32円29銭安)で引けた。前日の米株式市場は小幅に反発したものの、
米大統領選挙を控えて様子見気分が強く、朝方は為替市場で1ドル=80円台前半
で推移するなど円高修正の動きにやや一巡感がみられたことから輸出関連の一角に
売りが先行する展開。ただし、積極的にポジションを傾ける投資家も少ないことか
ら下値を売り込む動きも乏しく、日経平均株価は小幅続落でスタートし、その後は
小動きの展開となった。

全文はこちらからご覧いただけます。
→ http://minkabu.jp/news/view/434227?_mail121106

今日のマーケットニュースはここに。一日の相場状況を再確認。
→→→ http://minkabu.jp/news?_mail121106

──────────────────────────────────-
○ 鮮度抜群! 最新48時間の予想数上昇【注目銘柄】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

みんかぶ会員の最新予想投稿を48時間分集計しました!
情報鮮度の高い予想で、最新情報や注目銘柄、株式市場の流れを掴もう!

□□□最新48時間買い予想数上昇(15時38分時点集計)□□□

1位 ・・・ここ最近買い予想がうなぎ上りの注目銘柄!
→→→ http://minkabu.jp/stock/6752?_mail121106
2位 インターアク(7725)
3位 UBIC(2158)
4位 双日(2768)
5位 イビデン(4062)

この"買い予想上昇"銘柄たちはどういう道のりを辿ってきたか。
過去7日間の"買い予想数上昇チャート"を見れば答えがわかるかも?

→→→ http://minkabu.jp/pick/balance/buy?_mail121106

■■■最新48時間売り予想数上昇(15時38分時点集計)■■■

1位 ・・・なぜこの銘柄に売り予想が集まっているのか???
→→→ http://minkabu.jp/stock/4579?_mail121106
2位 パナソニック(6752)
3位 ナノキャリア(4571)
4位 シンバイオ製薬(4582)
5位 カイオム(4583)

気になる売り予想上昇のワケ。。。ある日突然?それとも前々から?
この疑問に応える"売り予想数上昇チャート"はここからチェック!

→→→ http://minkabu.jp/pick/balance/sell?_mail121106

──────────────────────────────────-
○ みんかぶ検索数上位銘柄ベスト10! -検索されるには理由がある-
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

ここ最近でみんかぶユーザーが多く検索している注目銘柄をランキング!
買いなのか?売りなのか?個人投資家が血眼になって探している銘柄とは?

★1位 下のリンクで詳細をチェック
→→→ http://minkabu.jp/stock/6752?_mail121106

★2位 下のリンクで詳細をチェック
→→→ http://minkabu.jp/stock/9984?_mail121106

★3位 下のリンクで詳細をチェック
→→→ http://minkabu.jp/stock/6753?_mail121106

4位 ディー・エヌ・エー
→→→ http://minkabu.jp/stock/2432?_mail121106

5位 日本航空
→→→ http://minkabu.jp/stock/9201?_mail121106

6位 スリー・ディー・マトリックス
→→→ http://minkabu.jp/stock/7777?_mail121106

7位 グリー
→→→ http://minkabu.jp/stock/3632?_mail121106

8位 システムソフト
→→→ http://minkabu.jp/stock/7527?_mail121106

9位 エヌ・ティ・ティ・ドコモ
→→→ http://minkabu.jp/stock/9437?_mail121106

10位 みずほフィナンシャルグループ
→→→ http://minkabu.jp/stock/8411?_mail121106

──────────────────────────────────-
○ 個人投資家予想の集大成!会員の注目を集める銘柄とは?
・6784 プラネックスHD
・4779 ソフトブレーン
・2468 フュトレック
・2160 GNI
・1807 佐藤渡辺
・9427 イーアクセス
・8907 フージャース
・2158 UBIC
・9627 アインファーマ
・3355 クリヤマHD

この他の騰がると予想されている銘柄、逆に下がると予想されている銘柄、
最新の買い上位100銘柄&売り上位100銘柄は以下からチェックできます!

→→→ http://minkabu.jp/portfolio/2?_mail121106

──────────────────────────────────-
○ 直近の経済指標発表スケジュール
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

直近1週間の主要経済指標発表スケジュールです。
※重要度が高いものに"★"を付けています。

11月7日
00:00 CAN 加・Ivey購買部協会指数
19:00 EUR ユーロ圏・小売売上高(前月比/前年比)
20:00 DEU 独・鉱工業生産(季調済)(前月比)

11月8日
06:45 NZL NZ・四半期失業率
08:50 JPN 日・国際収支-経常収支
08:50 JPN 日・国際収支-貿易収支
08:50 JPN 日・機械受注(前月比/前年比)
09:30 AUS 豪・新規雇用者数 / 豪・失業率
16:00 DEU 独・経常収支
16:00 DEU 独・貿易収支
★21:00 GBR 英中銀(BOE) 政策金利発表
★21:45 EUR 欧州中央銀行(ECB) 政策金利発表
22:15 CAN 加・住宅着工件数
★22:30 USA 米・貿易収支
★22:30 USA 米・新規失業保険申請件数(前週分)
22:30 CAN 加・貿易収支
22:30 CAN 加・新築住宅価格指数(前月比)

11月9日
10:30 AUS 豪中銀四半期金融政策報告
16:00 DEU 独・消費者物価指数(確報値)(前月比/前年比)
18:30 GBR 英・貿易収支
22:30 USA 米・輸入物価指数(前月比/前年比)
★23:55 USA 米・ミシガン大学消費者信頼感指数(速報値)

11月12日
08:50 JPN 日・四半期GDP(速報値)(前期比/前期比年率)
08:50 JPN 日・四半期GDPデフレーター(速報値)(前年比)

11月13日
09:01 GBR 英・RICS住宅価格
13:30 JPN 日・鉱工業生産(確報値)(前月比/前年比)
18:30 GBR 英・生産者物価指数(コア)(前年比)
18:30 GBR 英・消費者物価指数(前月比/前年比)
18:30 GBR 英・消費者物価指数(コア)(前年比)
18:30 GBR 英・小売物価指数(前月比/前年比)
18:30 GBR 英・小売物価指数(コア)(前年比)
19:00 EUR ユーロ圏・ZEW景況指数
★19:00 DEU 独・ZEW景況感調査

直近の経済指標発表はここ。
→→→ http://fx.minkabu.jp/indicators/calendar?_mail121106

日経ニュース・夕版(11/6)

主要ニュース
ジャンル別速報ニュース
【経済】
【企業】
【国際】
【政治】
【マーケット】
【社会】
【スポーツ】

証券ディーラー「プロの視点」(11/6)

Index
■明日の株新聞 「今晩の米国大統領選挙と米国株式市場の動向に注意」
■今日の東京市場から 「米国大統領選挙を控えて様子見ムード」
■本日の注目相場 「決算銘柄で明暗 トヨタなど主力は崩れず」
■本日の注目銘柄シューティング! <3632>グリー、<6501>日立、<8591>オリックス
明日の株新聞
米国で6日に行われる大統領選挙を睨んで、本日の東京株式市場は様子見ムードが漂う閑散相場となりました。
さて、肝心の米国大統領選挙ですが大接戦のまま、今晩にも投開票を迎えます。

先週、米国ではハリケーン「サンディ」報道一色となり、オバマ大統領が現職の強みを活かしてメディアに連日登場して、その指導力の強さを印象づけました。
ワシントン・ポストとABCテレビの最新調査ではオバマ氏が1ポイントリード。
CNNテレビの調査では両者とも49%。
5日発表のロイター/イプソス調査では、オバマ大統領が48%、共和党のロムニー候補が46%と大接戦ながらわずかにオバマ氏がリード。

オハイオ、コロラド、ウィスコンシンなど、激戦州の結果が読みにくいところがありますが、市場では「オバマ大統領が若干有利ではないか」との見方が広がっており、オバマ大統領の再任を織り込みはじめています。

オバマ大統領再選ならドル安、共和党のロムニー候補勝利ならドル高という見方もありますが、景気動向次第でまったく反対の動きになる可能性もあります。

ただし、米国大統領選の結果にかかわらず、勝者が決まればここ数週間にわたり市場の重しとなっていた不透明感が払拭されることになるでしょう。
来年の財政・税制政策が不透明なため、ここ数週間方向性を欠いていた株式相場も、不透明感が払拭されるだけで、安心感から買われることになるかもしれません。

一方で米国では年末にブッシュ政権から続いてきた所得税などの景気対策減税が失効し、来年からは、財政赤字の削減に向けて巨額の歳出削減が実施されることになります。
いわゆる「財政の崖」ですが、実質増税と歳出削減の合計はGDPの約3〜4%とも言われ「ダウ平均が3割吹き飛んでしまう」という声が聞かれるほど。
ただし、オバマ大統領が再選した場合、議会との「財政の崖」の回避交渉を早めにスタートすることができるというメリットを考えると、足元の経済指標がしっかりしている中でドル高・円安になっていく可能性もあります。

ただ、それも大統領選挙の結果次第。
まずは今晩の米国の大統領選の結果を確認し、米国の株式市場の反応、外国為替相場の行方を確認する必要があるでしょう。
国内では企業決算の発表も残っており、しばらくは個別株物色の様相が強い相場展開が続いていくでしょう。
今日の東京市場から
昨晩の米株式市場でダウ工業株30種平均は小幅に反発。
前週末比19.28ドル高の13112.44ドルで終えた。
米大統領選の投開票を翌6日に控え、結果を見極めたいとして取引を手控える投資家が多かった模様。
ISMが発表した10月の非製造業景況感指数は前月から低下し市場予想を下回ったが、相場の反応は限られました。

ナスダック総合指数は17.53ポイント高の2999.66で取引を終えています。
個別株ではアップルが上昇。
2日に発売した「iPad mini」と第4世代のiPadの販売台数が3日間で計300万台に達したと発表したことから、1.4%値を上げ、ナスダックの上昇を牽引しました。

今日の東京株式市場は小幅安でスタート。
今晩に実施される米国大統領選挙の結果を見極めたいという様子見ムードが広がり、こう着感の強い相場展開を余儀なくされました。

足下の円安傾向についても、対ドル、対ユーロともにやや円高に推移。
ギリシャの改革法案をめぐる不透明感からユーロ・円は1ユーロ102円台半ばで推移しており、景気敏感セクターへの手控え要因になったようです。
ただし下値を売り込む動きにはならず、どちらにもポジションを傾けられない状況。
様子見ムードが強く、日経平均の下値も限定的となりました。

6日の日経平均株価は前日比32.29円安の8975.15円と続落。
終値として、9000円を割り込んで引けています。
米国大統領選を控えて1日を通して様子見、見送りムードが強く、安値圏でもみ合いが続いた形です。
アジア株の下落に加え、ドル・円が一時80円を割り込んだため輸出関連株を中心に弱含んだものの、下値を売り込むにはいたらず、低調な商いに終始しました。

東証1部の出来高は15億3206万株。
売買代金は9103億円。
騰落は、値上がり428銘柄に対して、値下がり1101銘柄、変わらず142銘柄となりました。
本日の注目相場
個別銘柄では、直近の上昇からの反動からSBI<8473>が大幅安。
野村HD<8604>、大和証券<8601>など証券に売りが出たほか、三菱UFJ<8306>、三井住友FG<8316>など銀行株も安く推移。
東京海上HD<8766>、T&Dホールディングス<8795>などの保険業、オリックス<8591>、クレディセゾン<8253>などのノンバンクにも売りが波及するなか、アイフル<8515>は引けにかけて逆行高して、高値引け。

商船三井<9104>、日本郵船<9101>、川崎汽船<9107>といった海運株の下げがきつく、新日鐵住金<5401>、JFE<5411>などの鉄鋼株や、三菱マテリアル<5711>、住友金属鉱山<5713>など非鉄系も厳しい相場展開を迫られました。

自動車では、ホンダ<7267>、日産自動車<7201>などは売りに押されましたが、昨日決算を発表したトヨタ自動車<7203>が堅調に推移。
ただし、トヨタ紡織<3116>、デンソー<6902>などには買いは波及せず、ザラ場中に決算を発表したヤマハ発動機<7272>が売りに押されたほか、川崎重工業<7012>、富士重工業<7270>などは甘く、業績予想を下方修正した大日本スクリーン製造<7735>はストップ安まで売り込まれています。

ハイテク株も軟調で、ソニー<6758>、東芝<6502>、日立製作所<6501>などが総じて安く、パナソニック<6752>は連日の年初来安値を更新。

一方で、電力株が底堅く推移し、関西電力<9503>、中部電力<9502>などは引き締まり、昭和シェル石油<5002>、国際石油開発帝石<1605>などは上昇。
東海カーボン<5301>、太平洋セメント<5233>などがしっかりするほか、決算期待のイーガーディアン<6050>が大幅高。
サニーサイドアップ<2180>、きちり<3082>、ソフトブレーン<4779>はストップ高まで買われています。
本日の注目銘柄シューティング!
<7203>トヨタ自動車 3,240円 前日比+30円(+0.93%)
5日続伸。
決算発表を受けて、証券各社から投資判断引き上げが相次いだ。
野村証券とUBS証券が投資判断「買い」継続。
クレディ・スイス証券は投資判断を「アウトパフォーム」に引き上げたことが材料視された模様。


<7272>ヤマハ発動機 762円 前日比−29円(−3.67%)
ザラ場中に決算発表。
第3四半期の営業利益が前年同期比62.4%減、純利益が同64.2%減となったことから売りが売りに押された。
ただし、通期予想は据え置いており、進捗率は営業利益81.4%、純利益84.1%となり、思惑が交錯している。

<2180>サニーサイドアップ 2,100円 前日比+400円(+23.53%)
昨日、6月期業績計画の上方修正を発表。
連結経常利益で前期比17.4%増に増額していることが材料視された。
ソーシャルメディアやPRコンサルティングなど高利益率案件の受注が増加したとのこと。

日経ニュース・昼版(11/6)

主要ニュース
ジャンル別速報ニュース
【経済】
【企業】
【国際】
【政治】
【マーケット】
【社会】
【スポーツ】
【ピックアップ情報】

日経電子版メールマガジン(11/6)



[2]注目の記事 :電子版より、注目の記事をご紹介!
<アンケートへの回答、読者コメントを募集中です>(コメントは記事末尾に。

ログイン後、入力が可能です)<Web刊><ビジネス><マーケット><マネー><テクノロジー><ライフ><スポーツ>

みんなの外為 !今日の重要経済指標(11/6)

予想(コンセンサス) :+1.0%/+0.8%
ユーザー予想 :
上昇 37% 下落 63%
関連指標の動向 :
上昇29% 下落59%
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:6.0pips
上昇時平均幅:3.0pips
下落時平均幅:-4.0pips
下落時安値幅:-6.0pips
予想(コンセンサス) :3.00%に引き下げ
ユーザー予想 :
上昇 51% 下落 49%
関連指標の動向 :
上昇50% 下落30%
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:5.0pips
上昇時平均幅:3.0pips
下落時平均幅:-6.0pips
下落時安値幅:-7.0pips
予想(コンセンサス) :46.2
ユーザー予想 :
上昇 37% 下落 63%
関連指標の動向 :
上昇38% 下落44%
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:4.0pips
上昇時平均幅:3.0pips
下落時平均幅:-2.0pips
下落時安値幅:-4.0pips
予想(コンセンサス) :-0.6%/-1.6%
ユーザー予想 :
上昇 55% 下落 45%
関連指標の動向 :
上昇43% 下落43%
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:3.0pips
上昇時平均幅:2.0pips
下落時平均幅:-5.0pips
下落時安値幅:-7.0pips
予想(コンセンサス) :+0.2%/+2.6%
ユーザー予想 :
上昇 40% 下落 60%
関連指標の動向 :
上昇42% 下落25%
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:3.0pips
上昇時平均幅:2.0pips
下落時平均幅:-6.0pips
下落時安値幅:-8.0pips
予想(コンセンサス) :-0.5%
ユーザー予想 :
上昇 37% 下落 63%
関連指標の動向 :
上昇39% 下落46%
過去12回の米ドル/円平均変動幅
上昇時高値幅:2.0pips
上昇時平均幅:1.0pips
下落時平均幅:-4.0pips
下落時安値幅:-5.0pips

日経ニュース・朝版(11/6)

主要ニュース
ジャンル別速報ニュース
【経済】
【企業】
【国際】
【政治】
【マーケット】
【社会】
【スポーツ】

ブログ アーカイブ